人生をやり直せるなら大学生になる前までに理解しておきたい34の秘密

人生をやり直せるなら大学生になる前に身につけておきたい34の秘密。

ども。野口です。昔、自分を省みる記録という事で自省録なるものを書いてみたことがあります。もし、自分が生まれ変わる事があって、人生をやり直せるのであれば大学生になる前までにこういう事に気を付けたなら、もっともっと充実した人生になるだろうなぁ…。ということばっかり書いてありました。

自分の失敗を元に考えたものなので、よかったら参考にしてみてくださいませ。

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怒りをおもてに出してはならない

きっと生きている上で苦しい事もあるだろう。怒りを覚えることもあるだろう。しかし、それをおもてに出してはならない。おもてに出すことで自分は気持ちよくなるかもしれないが、周りにとって何のプラスにもならない。そして結果、自分の為にもならない。

やるべきなのはその怒りを解消する為に、自分の環境はどうあるべきか?そしてどうすればそのようになるのかを考え行動に起こす事。

人を思い遣る心を忘れない事

人は辛い時、どうしても余裕がなくなるものだ。そういう時こそ、人を思い遣る心を忘れてはならない。辛いのは自分だけではないのだ。

相手はあなたを信用して頼ってきているのに、自分の余裕がないという理由でその信用を裏切るような事をしてはならない。そしてきっと人を思い遣ることでそれは必ず自分を思い遣ることにつながってくる。

人の悪口を言ってはいけない

人には悪い所もあり、良い所もある。人の悪口をいうことで、自分が優位に立っている錯覚に見舞われるが、人に悪口を言うことは自分の悪口を言われることと同じことである。

本当に良い批評家というのは、作品を厳しくけなすことではなく、誰も発見できない良い点を指摘できる人である。同じに人の悪口を言うのではなく、人を褒められる人間であるべきである。

ひらめきを大事にするべきである

よく思いつきで行動してはならないと言われるようであるが、実際人間のひらめきというのは、記憶の複合体である。つまり英語を聞いて育った子供が英語しか話せないように、人間の脳と言うのはインプットしたものしかアウトプットする事が出来ない。

それゆえ、ひらめきというのは経験の積み重ねの結果であり、決して薄っぺらい発想ではない。人生の経験がにじみ出てくるひらめきを大事にすることこそ、自分のひらめきを信じて行動することこそ、自分の経験を活かすということである。

人を自分の物差しで測ってはならない

人間と言うのはエゴの塊である。それゆえ、どうしても自分の物差しで人を測る癖がある。しかし、人にはそれまで培ってきた価値観というものがあるので、自分の物差しで人に物事を言及する事は愚かである。

やるべきは人の価値観を聞き入れ、自分の物差しを伸ばし、自ら成長する事である。人に自分を価値観を押し付けることは、自ら自分の可能性を閉ざしてしまうことに似ている。

すべての物事は自分の意志によって行動するべきである

あいつの為、好きな人の為、親の為。世間では人の為に何かをすることが良しとされているが、それは一種の陶酔にすぎない。

すべては自分があいつの為に何かしたいから行動するのであり、好きな人が喜んでいる姿を自分が見るのが好きだから行動するのであり、親に何か恩返しをしたいと自分が思うから親孝行をするのである。

その本質を忘れてしまうと、相手の反応によって不当な怒りが生まれてしまう。お前の為を思ったのに…、君の為にやっているのに…、どうしてわかってくれないんだ…と。

人の為に何かをやるということは、すべて自分の意志から生まれてくるものであり、決して押し付けの愛情などではないのだ。

涙は流すべきである

哀しい時に涙を流せない人がいる。哀しい時に涙を我慢する人がいる。しかし、涙は流せるのであれば思いっきり泣くべきである。

辛い時、苦しい時、大丈夫なフリをする必要はない。中途半端に落ち込んでしまっては、泥沼から抜け出せなくなる。思いっきり落ち込み、一番下まで落ちるからこそ、あとは登るだけの、這い上がるだけの決意が生まれてくるのだ。

異性に焦る必要はない

-彼氏、彼女、いない歴○年。そのような表現が世間では滞っているが、日本が一夫一妻制である以上、人生でたった一人運命の人を見つければいいのである。

沢山出会い、沢山失恋する人は、それだけ運命の人を探すことに真剣なのであり、決して軽い、重いで評価するべきではない。その時その時を大切にし運命を信じ、決して諦めたりはしない方がよい。

何十年も付き合って、離婚した後でも、それはただ運命の人ではなかっただけなのだ。必ず運命の人には出会える。なぜならそれが運命だからだ。

子供は愛でるべきである

子供を育てる事を「育児」と言うが、それは正しい表現ではない。親は子供と一緒に成長していくべきであり、子供に何かを与える存在ではない。

子供は自ら学んでいき、自分の力で可能性を開いていく存在だ。「親」という漢字が教えてくれるように、「木の上に立って見る」存在が親なのである。

自分の価値観、自分の判断で子供に何かを与えたり、何かを選択させてはならない。常に子供を尊重し、子供の意見に真剣に耳を傾け、自分で選択させることこそが本来あるべき子育てである。

相手にわかって欲しい事があれば言葉にするべきである

どれだけ長く一緒にいる相手でさえ、言葉にしなければ気持ちはうまく伝わらないもの。口で言わなくてもわかるのは一種の理想かもしれないが、本当に大切な気持ちというのは言葉にしなければ伝わらない。表現しなければ伝わらない。

相手が自分の気持ちをわかってくれないのは、自分がうまく表現できていないだけなのだ。そして自分の気持ちを100%伝える為には、ひとつの表現方法ではうまく伝わらない事がある。だからこそ何度も何度も形を変えて伝えていくのだ。

ひとつひとつの言葉には小さな伝達力しかないかもしれないが、表現し続けていればパズルのピースのようにいつか大きな絵になって相手に伝わるのだ。

人を叱ってはならない

叱ることは愛情だと言うがそれは少々の語弊がある。叱ることは愛情ではなく感情である。本当に相手に成長してもらいたいと思うのであれば、叱るのではなく、相手の一番望んでいる表現方法で相手を激励する事が人を成長させる。

仕事の愚痴を言ってはならない

仕事と言うのはお金をもらう為にやっているのではなく、自分の経験を積む為にやっているものだ。仕事を否定する事は自分の行動を否定する事に繋がる。もしどうしても愚痴しか出てこないような仕事ならば、今すぐにその仕事を辞めて、誇り持てる仕事を探すべきだと感じる。

もちろん、綺麗ごとなのかもしれないが、お金をもらう為だけにやっている仕事と言うのは、その日暮らしをしている事と同じ。お金は消費していくもの。生きていくにはお金がかかる。お金を手に入れ、お金を消費し、お金を手に入れ、お金を消費し、その繰り返しだけでは何の成長も見込めない。

それは現状維持ではなく、年を取る分だけの退化だということに気がつかなければならない。時間は限りあるもの。時間を大切に可能性を大切に。そしてどんな仕事にも優劣はない。

必ずどこかで人の為に役立っているのであり、なくてはならないものである。数珠つなぎ。誰かの為に仕事は存在しているのであり、誇りはそこから生まれてくる。

恋愛で駆け引きをしてはならない

あの人に振り向いて欲しいからわざと相手が嫌がる事を言ってみる。わざと相手が悲しむ事を言ってみる。そうやって自分の大切さを気付かせる…というような駆け引きは絶対にしてはならない。その行動は相手の潜在意識の中に埋め込まれてしまうからだ。

本当は別れたいとは思わないのに、相手の心をくぎ付けにする為に、失う可能性だってあるんだと主張する為に、別れ話をしてしまうと、その時は相手が振り向いてくれるかもしれないが、相手の意識の中に別れるという選択肢を作ってしまう。

だからこそ自分が望まないような事は絶対に口に出してはならない。

お金を貸してはならない

どうしてもお金を貸さなければならない状況に陥った場合は、お金をあげるという選択肢を取らなければ、お金を失うと同時にその友人ですら失ってしまう。

完璧な人間はいないんだという言葉を発してはならない

おそらく、この言葉は落ち込んだ時に自分を一番慰めてくれる言葉かもしれないが、それを認めてしまっては成長することが止まってしまう。完璧な人間はいないんだと諦めるのではなく、出来る限り完璧な人間を目指して努力する事が、自分の向上心に繋がっていく。

人は外見じゃないよという言葉に逃げてはならない

もちろん、人間は外見がすべてではない。しかし、外見を捨てることは内面を捨てることにもつながる。自分に自信を持てない人が整形をすることで人生が変わったという人がいるように、外見に気を使うことは自信につながってくる。

ワックスをつけた日にはなぜか自信を持って生活出来たり、化粧がバッチリうまくいった時はその日一日が楽しかったりする。

まずは自分の顔を好きになることだ。顔はその人の生き方次第で、どんどん変化していく。人相学というものもあるぐらいだ。自分に自信を持てない場合は、自己啓発の本などを読むことよりもまずは、とびっきりのおしゃれをしてみることだ。そして鏡に映った自分をとことん褒めてみることだ。

外見を変えれば、内面も変わってくる。

ネガティブ思考は悪いものでない

よく、ポジティブにならなければいけないと、ネガティブ思考を完全否定する考えが存在するが、ネガティブが不要だとは思わない。

ネガティブな感情があるからこそ、不安があるからこそ、安定を求めて成長したいと思うのであって、ネガティブな感情を持っているからこそ、人の痛みを理解出来るのであって、ようはネガティブ思考とうまく付き合っていくことが大事なのである。

自分はネガティブだなぁ…と感じるのであれば、ネガティブのよい所を考える。意外にもネガティブが世界を救った例というのは少なくない。ネガティブは必要なのだ。

恋愛はしようと思ってするものではない

恋愛したいなぁ…と思い、合コンなどに参加する場合、それは恋に恋している状態でしかない。恋というのはしようと思ってするものではなく、堕ちるものだ。ただし、合コンを否定しているわけではない。出会いを増やせば増やすだけ、恋に堕ちる確率は上がっていく。

妥協して誰かと付き合う事、付き合っていくうちに好きになるかもしれないという想いを抱いて付き合う事。その結末は必ず破局につながる。それはその人に恋をしているわけではないからだ。

恋に焦る必要はない。

親に感謝する気持ちを忘れてはならない

親というのは子供が一番かわいいものだ。それは生涯の伴侶として選んだ人よりも強い気持ちがある。なぜなら同じ血が流れているからである。

口うるさいと感じることもあるかもしれない。しかし、どんな事を言っていても親は子供のことを貶めたりはしない。この子の為だと思って言っている事なのだ。

ただ、それがあなたの想いとは、あなたの価値観とはちょっと違っただけであって、口うるさいと感じる親でも、感謝の気持ちだけは忘れてはならない。

迷惑をかけてはならないと言って何も出来ない状況に陥るべきではない

これをやったら誰かに迷惑がかかる。これをやったらあの人が大変になる。これをやったら多大な迷惑になってしまう。そのような考えはある意味では正しいが、しかしそのことだけを考え何もできないのであれば、迷惑にはかけられて嬉しい迷惑というものがあるということも忘れてはならない。

迷惑をかけられる側として一番悲しいのは、相手が自分の為に我慢してやりたいことが出来ない状態であるという事を知ったときである。自分が本当に望んだ事なのであれば、多少の迷惑をかけようとも、やりたい事をやっている充実した顔を見られる事が迷惑をかけられている側が一番望むことだったりもするのだ。

迷惑はかけろ。そしてあとで数十倍にして感謝の気持ちを返せ。そのぐらいの意識でやっていた方が可能性は広がっていく。それは親であるならばなおさらである。

人間は習慣の生き物である

一夜漬けの知識は毎日の積み重ねの知識にはどうしても勝てないものである。もし本当に身につけたい能力があるのであれば、集中して学ぶ事よりもどれだけ自分の生活の中に同化させ、習慣づけてしまうかを考えた方が人の何十倍も力強い能力を身につける事が出来る。

旅に出ることは必要なことである

何度も同じ風景を見て、そこから何かを見出すことも必要な事であるが、ときどき旅に出て違う景色を見ることも必要である。同じ価値観を持って同じことを考えても、打開策は見つけられない。たまに違う風を入れてみることも必要なのだ。

男女は別であるという意識を誇張してはならない

世の中には男らしくない男もいて、女らしくない女もいる。それは男はこうだ、女はこうだという概念が生み出すものであって、その事によって苦しんでいる人もいる。まずは女、男の前に人間なのであって、人間としてあるべき姿であれば、どんな形でも構わないという意識を持っておくことはとても大切なことである。

本を読んではならない

人間の会話の中でも、自分の考えを持って話す事が重要とされているように、本に書かれている事をそのまま鵜呑みにするのではなく、本と対話するつもりで、自分の考えを持ちながら情報を頭の中に入れる事が重要である。

自分に必要ない、自分に必要ある、その判断の力をつける事が読書の本来の目的である。

鬱病患者が増えた原因

鬱状態を「鬱病」と名付けてしまった事により生じた問題。病は気からというように、自分がもしかして鬱なのではないか?という概念が生まれてしまった事により、どんどん深みにはまっていく。

人に対して、決して鬱になっちゃうよという言葉を吐いてはならない。その事で気持ちが病気にさせてしまう。

病気の「気」は気持ちの「気」。鬱だという事を意識させてはならない。鬱病は病気なのだから病院で治した方がいいよというアドバイスですら、鬱状態の人にとっては自分の価値を見失ってしまう原因になる。

鬱病は病院だけで治すものではなく、周りの人にも治せるものである。

人を嫌いになってはならない

どうしても相性が合わない人がいる。しかし、それをただあの人は嫌いだとして片づけてしまっては何の得にもならない。

子供がピーマンを嫌いになっても、栄養価が高いから親は色々な工夫をして食べさせるのであって、嫌いだと思っている人でも、必ずあなたにとっていい影響を与えてくれるものである。大切なのは出来るだけ苦手意識を取り払い、どのように触れあったらこの人は自分を好きになってくれるだろうといろいろと工夫してみることだ。

嫌いなものを作っても何も自分の利益にはならない。どんなことからも学べるという意識を持って、出来る限り嫌いなものを好きなものに変える努力をするべきである。

努力出来るということは感謝すべきことである

努力することはめんどくさいとされていたり、努力している人を馬鹿にする人がいる。

何を熱くなっているんだと馬鹿にされるかもしれない。しかし、世の中には努力したくても努力が出来ない人もいるのであって、努力出来ることに感謝しなければならない。そして、努力出来る事があるならば全力でやってみるべきである。

今日やれることは今日やらなければならない

「明日でいっか」は禁句である。今日やれる事を明日やっているのでは、明日やるべきことが出来なくなってしまう。そしてそのやるべきことがどんどん後回しにされ、トータルで見てみると大変大きな功績を損なっている。

明日やれることは今日やる必要はない。今日やるべきことを全力で終わらせる意識で毎日を一生懸命生きていかなければならない。

本当に実現したい事があるのであれば書き表すべきである

不言実行がかっこいいとされているが、実際は不言実行とは、実行しなかった時の逃げでしかない。

人にウザイと思われても、自分がやろうとしている事は大口叩いて人に言いまわったり、紙に書いて目に見える場所に貼っておくべきである。

そうすることで、責任が生まれ実現せざる負えなくなる。自分をとことん追い込み、やるしかない状況を作らなければ、大抵の場合実現しない。人間は本来、怠ける生き物だからだ。

人と会話する時は相手の話を引き出すことに徹底すること

世の中の9割は自分の話をすることでいっぱいいっぱいで人の話を聴こうしない。

人の話を聴けるというのも才能の一つ。いろいろな人と話す時、自分の話をすることに集中するのではなく、どうしたら相手は気持ちよく会話が出来るだろうかと、相手主体で話を進める状態を作り出すことに集中力を研ぎ澄ます必要がある。

話上手よりも聴き上手。話をすることで自分は気持ちよくなるかもしれないが自分の幅は広がらない。人の話を真剣に聴くことで自分の考えに幅が生まれてくるのである。

成長する人というのは、人の話を聴ける人なのだ。現代は聴く人不足。その貴重な存在になるだけでも価値がある。

人の一面だけを見て評価してはならない

例えそれが犯罪者であろうと同じ事。ニュースなどを見て、なんてひどい事をするやつだと簡単に考えてしまうかもしれないが、それはその人のほんの一面でしかない。

本当に見なければならないのは、その人の全体像だ。人の悪い部分にばかり意識はいくものだが、どんな人でも良い点は必ずある。

大好き同士だったカップルが、別れる時に大嫌いになってしまうのは、その一面だけしか見えなくなってしまったから。それではとても悲しすぎる。良い面にひかれたからこそ大好きになったのであって、その事実は消えたりはしない。

もし、大嫌いになりかけたのであれば、その事を思い出してみることだ。人を嫌いになっても何もいい事はない。そして一面性だけしか見えないような価値基準では人間の本質は見えてこない。

どんな事でもマンネリはさけなければならない

同じ人といると、その人がいて当たり前だと感じてしまうことがある。本当はその人がいてくれる事で自分は成り立つはずなのに、その事を忘れてしまう。

マンネリとは怖いものだ。時に当たり前だという意識の中でひどく人を傷つけてしまう事がある。親しき者にも礼儀あり。本当に大切にしたい人がいるのであれば、常にその人と一緒にいれることに感謝の気持ちを忘れてはならない。

マネは悪いことではない

誰々のマネしてカッコ悪いなんて笑われることもあるだろう。しかし、マネとは本来、学ぶという形の究極の形。「まなぶ」という言葉の語源が「まねぶ」から来ているように、空手などの武術の基本が「型」からはいるように、マネることは学ぶ事。

もし、自分がそうなりたいという理想像があるのであれば、とことんマネをしてみる事。あこがれの人がいるのであれば、その人をとことんマネてみる事。そうすることで、あこがれに何十歩も近付くことが出来る。

自分で自分の命を絶つべきではない

命を天秤にかけてはならない。どれだけ収入の面で差があったとしても、どれだけ学力の面で差があったとしても、どれだけ能力の面で差があったとしても、あなたの命は誰とも比較出来ない程尊いものだ。

そしてあなたが命を捨てたいと思った今日は、どうしても生きることが出来なかった人たちの希望の明日だという事を忘れてはならない。苦しい事もあるだろう。辛いこともあるだろう。

しかし、辛いという漢字が教えてくれるように、「辛い」事を「一つ」乗り越えれば、かならず「幸せ」が待っている。苦しい、辛いというのは、幸せを忘れないようにする為の一つの大切な要素なのだ。絶対に負けてはならない。

まとめ

昔、マルクス・アウレリウスの自省録を読んで、自分にも似たようなもの書けないかなぁ…なんて思って、
今までの人生で学んだことを書き表してみたものだけれど、やはり、偉人のようには書けないもんですね。

所々、論理に穴がある。

ただ、こんな若者の考えでも少しでも誰かの役に立てればと、ここに記しておくことにします。大学生になる前までに大学生になる前までに理解しておきたい34の秘密でした。

野口

にゃんこ先生
ただ一言。なげーよ!

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